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    1: 三毛猫 φ ★@転載は禁止 2014/06/08(日) 18:25:40.03 ID:???0
    天使すぎると話題の、福岡ダンスボーカルアイドルユニット・Rev.from DVL
    (レヴ・フロム・ディーブイエル)の橋本環奈が、幼少期の写真を公開した。

    橋本は4日、ブログサービスSimplogにて「部屋の片付けしてたら、小さい頃の
    アルバムが出てきました!!笑。それが、この写真!」と紹介。なわとびの
    持ち手をマイクに見立て、可愛らしくポーズを決める橋本の姿が。
    「小さい頃からノリノリで歌ってたみたい。これはダンスもしてるのかな?笑」と
    コメントしている。

    橋本のTwitterにファンからは「小さい頃から天使じゃん」「昔から可愛いやん」
    「むちゃくちゃかわいい」「チョー可愛い。今も昔も」「かわいい!おもかげある!」
    などの絶賛の声が送られている。(モデルプレス)

    http://mdpr.jp/news/detail/1373240
    幼少期の頃の橋本環奈/橋本環奈Simplogより(Ameba)
    no title

    現在の橋本環奈
    no title

    【【芸能】“天使すぎる“橋本環奈、幼少期の写真公開に「小さい頃から天使」】の続きを読む

    1: おんさ ★@転載は禁止 2014/06/12(木) 11:54:03.48 ID:???0
    椎名林檎のNHKサッカーテーマ曲、その“右翼ごっこ”より問題なこと 2014.06.11
    http://joshi-spa.jp/102361

    (本文)
     6月11日にリリースされる椎名林檎のニューシングル『NIPPON』がNHKワールドカップ中継のテーマソングに選
    ばれました。はためく白地の中心に赤く塗られたサッカーボールという構図のジャケットがなかなかに鮮烈です
    が、それ以上にその歌詞が早くも物議を醸しているようです。

     浦和レッズの一部サポーターによる「JAPANESE ONLY」横断幕事件の影響もあってか、特に次の一節に引っか
    かるという人もいるかもしれません。

    <この地球上で いちばん 混じり気の無い気高い青>

     「青」はつまり“サムライブルー”と称される日本代表のことですね。すると、このフレーズは「純血主義の
    気高い日本代表」と読めなくもない。ネトウヨ熱狂、リベラル発狂といったところでしょうか。

    (編集部注:5/26に先行アップされた別の動画には、「涙出てくる」「神風特攻隊みたいでめっちゃかっこい
    いやんっっっ!!w 戦時中思い出しますwww」「一瞬『馬鹿にしてんのか?』と思ってしまったwwwサッカー
    に興味なさそうだなwww?」「在日と売国ブサヨがこのテーマ曲を『右翼』だの『軍国主義』だの『精神論』
    だのとやかましいが、とてもイイ曲ですね」など、さっそく香ばしいコメントも)

    日本と関係ない試合でこれが流れるマヌケさ

     過去に軍歌に特化したイベントを開催したり、愛車にヒトラーと名付けたりと、これまでにも色々と波風を立
    ててきた彼女らしいと言えばそれまでなのでしょうが、しかしもっと問題なのはこれがNHKのワールドカップ中
    継全体のテーマソングだということです。つまり日本戦以外の中継でもこの『NIPPON』がかかってしまう。

     たとえばグループHのアルジェリアVS韓国の一戦を中継したとしましょう。当然そのハイライトやエンディン
    グでも『NIPPON』が流れることになる。

    <万歳!万歳!日本晴れ 列島草いきれ 天晴>

     一体アルジェリアと韓国に何の関係があるのでしょうか。かといってドイツとポルトガルの試合ならばフィッ
    トするというものでもない。少し気が早いですが、仮にブラジルが優勝したとしましょう。ネイマールがカップ
    にキスをする映像の背後で「列島草いきれ」と啖呵を切るような椎名林檎の歌が聞こえてくる情けなさといった
    らありません。ブラジルは広大な陸地です。

     やはりどんなシーンを想定しても、日本代表の試合以外では使えない曲なのです。

    日本を愛そうが憎もうが自由だけれど……

     そうなると『NIPPON』がワールドカップ中継のテーマ曲として成功するためには、もう日本代表が優勝するし
    かなくなる。それでは日本が優勝する可能性は一体どれぐらいあるのでしょうか。イギリスの大手ブックメーカ
    ー「ウィリアム・ヒル」のオッズによれば、6月10日時点で126倍。スイスやコートジボワールと同じ数字です。
    全くないとは言えないものの、やはり大穴に近いダークホース的存在と考えるのが妥当でしょう。

     となると、この日本に限定されたテーマソングが大会の開催期間中ずっと流れることになるのも、相当にハイ
    リスクだと言わざるを得ない。

     当然日本の放送局で使われる楽曲ですから、多少日本代表を応援するようなフレーズが入るのは分かります。
    しかし、椎名林檎の『NIPPON』は不必要なまでに過剰です。「淡い死の匂い」などというフレーズに至っては、
    明らかにTPOをわきまえていない。
     そもそも日本以前にサッカーという競技そのものを想起させる瞬間すらない。

     もちろん日本を愛そうが憎もうがそれは個人の自由です。しかしその自由に深く依存して作品を作ることが、
    いかに危うい行為であるかは心に留めておく必要があるように思います。せめて日本代表がベスト8ぐらいまで
    進出してくれれば格好はつくのでしょうが……。 <TEXT/音楽批評・石黒隆之>

    ジャケット
    no title

    【【サッカーW杯】椎名林檎のNHKサッカーテーマ曲、歌詞は純血主義を誘い TPOわきまえていないと批判 [2014/06/12]】の続きを読む

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