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    2016年05月

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/05/17(火) 13:44:58.64 ID:CAP_USER9
     覚せい剤取締法違反(使用など)に問われた元プロ野球選手、清原和博被告(48)は17日、東京地裁(吉戒純一裁判官)の初公判で「間違いありません」と起訴内容を認めた。今年2月の逮捕以降、清原被告が公の場で発言するのは初めて。同日午後に証拠調べや被告人質問などが行われ、即日結審する見通し。

     清原被告は捜査段階から「腕に注射したり、ガラスパイプであぶって吸ったりしていた」などと供述し、覚醒剤の常習的な使用を認めていたとみられる。だが、違法薬物を使い始めた時期や経緯などは明らかになっておらず、本人が何を語るのか注目されている。

     この日は20席の一般傍聴席を求めて清原被告のファンや報道関係者ら3769人が列を作った。抽選倍率は約188倍となり、関心の高さをうかがわせた。午後の公判には、親交がある元プロ野球選手の佐々木主浩氏(48)が、弁護側証人として出廷する予定だ。

     清原被告は3月に保釈された際に「皆様を裏切ってしまったことを深く後悔するとともに、一から出直し、必ず更生することを決意しています」とのコメントを公表。入院したまま公の場に一度も姿を見せていなかった。

     起訴状によると、清原被告は昨年9月1日ごろ、群馬県太田市のホテルで小林和之被告(45)=同法違反で公判中=から覚醒剤約1・2グラムを8万円で譲り受けたほか、今年2月1日ごろ東京都港区のホテルで覚醒剤を使い、同2日に自宅で覚醒剤を所持していたとされる。【近松仁太郎】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160517-00000043-mai-soci
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    【【速報】<元プロ野球選手・清原和博被告>覚せい剤取締法違反…東京地裁初公判で「間違いありません」と起訴内容を認めた!】の続きを読む

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